神経を元気にするハイパーおふだ「トリノエナハ」

トリノエナハとは・・・

おふだは古代より邪気祓いに使われてきました。
当社は「開運」・「金運」のおふだの研究を何年も前からしております。その研究中に今までのおふだには認められない新しい効果がわかってきました。

おふだがここまで進化!!
ハイパーおふだ「トリノエナハ」


邪気とはマイナスエネルギーのことで、気の流れ、血液の流れ、リンパの流れなどが滞る時に、落ち込むような感情を持つと邪気が発生します。
 邪気が多くなると痛みなどの体調不良状態が引き起こされます。
邪気による痛みなどの体調不良の場合は一般的な医薬品などでの治療効果はほとんど期待出来ません。

病院に行ったり、薬を飲んだりしても病気が良くならない場合、邪気払いとしてハイパーおふだ「トリノエナハ」を試してみてはいかがでしょうか。きっとあなたも「古代の人はすごいものを使っていたものだ」と関心されることでしょう。

図柄が驚異のパワーを生む
この右の図は、宇宙の豊かなエネルギーを表現しています。

約10万年から1万年前まで日本に住んでいたというアシア族が使っていたと言われている「カタカムナ文字」を一番パワーが出るように丸く配置しました。

トリノエナハのパワーとは・・・
「カタカムナ」文字の中から6個の文字を選び丸く配置をすると、6個の図柄おのおのから種類の違う崩壊エネルギーが放出され、それらが中心部で全て一つにまとまり、穏やで強力な融合エネルギーとなります。
その穏やかで強力な融合エネルギーのおかげで身体に溜まっている邪気を祓う事が出来、私達の身体を元気にしてくれます。

トリノエナハは図柄の中心(何もないところ)がいちばんエネルギーが強い(右の中の図)のでトリノエナハ粘着タイプなどで痛みなどの場合、図柄の中心に痛いところを当てないと効果が出ない場合があります。


一見、遠赤外線やマイナスイオンの布と効果などが同じように思えるかもしれませんが最大の違いは図柄がパワーを発生するのか素材がパワーを発生するのかです。
この差はビニールなどで密閉しても効果があるか、ないかに関係します。
遠赤外線やマイナスイオンの布の場合はビニールなどで密閉すると効果は期待できませんが、トリノエナハ・パワーシートはビニールなどで密閉してもほとんど効果は落ちません
そのため、寝たきりで床ずれされている場合や汚物の恐れがある場合でも、心配なくご使用頂けます。

トリノエナハは地球の磁場に関係するので、この右の下の図の上の方(ハ)を「北」に向けるとパワーが最大になります。(トリノエナハパワーシートの場合)






サーモグラフィー測定
 
      トリノエナハ使用前                20分         トリノエナハ使用後

株式会社コンセラン本社 2004年7月2日室温26℃
 被験者20代女性

椅子の背中と座面に2個使用
手先の温度が32℃から33℃まで1℃上昇
お腹も0.4℃上昇
被験者の唾液のpH6.0から6.5に上昇し中性に近づく

トリノエナハ・マジックシートに座るだけで、末梢の循環が良くなっていることが確認出来、体液の水素イオン濃度まで変化しているのが確認できた。





波動測定



月刊誌「ムー」

月刊ムー2004年3月号に掲載されました。


トリノ エナハ パワーシートの著作権は株式会社川衛製作所が有しています。